カメラマンが、さまざまな思いを 写真で表現し、配信いたします


by detective-oda

画像一覧

S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ

全体
風景

商品
神戸
陶器
画家
ガラス球
日常生活
食品

動物
昆虫
自想
仏像
未分類

最新の記事

ウェディング3
at 2015-11-18 03:30
大正時代
at 2015-11-17 00:29
灯り
at 2015-11-16 08:18
客を待つレストラン
at 2015-11-15 20:28
ウェディング2
at 2015-11-14 21:20
ウェディング1
at 2015-11-13 18:49
姫路城と新緑
at 2015-05-05 22:42
梅花藻
at 2015-05-04 21:41
クローバー
at 2015-04-20 09:31
八百屋さん
at 2015-04-16 17:48
姫路城 夜景4
at 2015-04-08 08:01
姫路城 夜景3
at 2015-04-07 06:14
姫路城 夜景2
at 2015-04-06 05:11
姫路城 夜景
at 2015-04-05 09:18
料理(正月用)
at 2014-08-29 12:35
洋食
at 2014-08-28 03:04
御膳
at 2014-08-27 09:40
夕暮れの海岸
at 2014-05-17 04:02
志方城址
at 2014-05-13 20:54
東大寺にて
at 2014-05-10 09:02

以前の記事

2015年 11月
2015年 05月
2015年 04月
2014年 08月
2014年 05月
2014年 03月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 08月
2006年 06月
2006年 04月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 07月
2005年 05月

記事ランキング

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。

その他のジャンル

ブログジャンル

広報
クリエイター

画像一覧

カテゴリ:日常生活( 129 )

竹の子

 今日はおばあちゃん(私の母)と次男で、山へ竹の子を取りに行きました。

先日は、長男と山へ行った折は、少ししか収穫できませんでしたが、夕食はてんぷらにしてもらいました。

 本日はたくさん取れ、家内がどんな料理をしてくれるのか、楽しみにしています。

まだ、時期的には早く、小ぶりですが、大きい物より柔らかく、味は最高です。

 今から二日おきくらいに収穫できます。
山に行く機会が増えるこの時期は、仕事では味わえない、楽しみがいっぱいです。

 我家は、自然が大好きで、山へ小さい頃から連れて行っていますが、やはり自然が嫌いな子供はいません。私の小さい頃と同じです。

 子育ても環境だと改めて知らされた、今日この頃です。
d0046930_8413018.jpg


d0046930_1452843.jpg

コンパクトで撮影
[PR]
by detective-oda | 2008-03-28 14:52 | 日常生活

公園

 4番目の子供が手術後、初めて家族揃って近所の公園へ行きました。

とてもよい日和で、やはり暖かいって言う事はいいですね。

下の写真は、公園から見えた景色です。

d0046930_8504189.jpg

コンパクトで撮影


 これから、桜が咲いたり、外での楽しみがいっぱいです。
[PR]
by detective-oda | 2008-03-10 08:51 | 日常生活

祇園・始業式

d0046930_14161969.jpg

芸妓さん・舞妓さんの始業式でした
お二人の舞妓さん、いつもありがとうどす!!
これからも、お互い頑張りましょうね!!

京都・祇園にて
blog@photographer-world.com
[PR]
by detective-oda | 2008-01-17 20:14 | 日常生活

疲 労

 4月2日から疲労で地元に帰って、入院しています。

色々な方々から、メール・電話等でご心配して頂き誠にありがとうございました。

来週中には退院致します。

今後ともよろしくお願い致します。

 blog@photographer-world.com


        
[PR]
by detective-oda | 2007-04-06 07:00 | 日常生活

家 庭

 めっきり寒さが厳しくなってきましたね。

カメラを片手に風景を感じようとしても、私のイメージではない「冷たい写真」ばかり。

この時期ならではの、花の芽・樹木の枯れ等はあるのですが、何か寂しくなります。

こんな時こそ家族を撮ろうと、子供の動作・家内の表情を密かにレンズ越しに眺めています。
d0046930_9111945.jpg

あ~ 春よ 早く来いってところですかね。


4歳の子供は、現在「駒回し」にはまっていて、色々な廻し方にチャレンジしています。

子供を見習い、まだまだ中年パワーを見せ付ける為にも、私もいろんな面でチャレンジして行きたいですね。


     
d0046930_11363738.jpg

[PR]
by detective-oda | 2007-02-03 11:37 | 日常生活

日本の竹

     竹
この頃、竹を見るのがすごく落ち着くようになりました。

知人に言わせると、「歳が来た」

きっかけは、ご近所から「黒竹」を頂いたことです。

幹が太くならないし、珍しい黒の幹に惹かれました。
その他、「大名竹」やら見てるだけで楽しいです。

もちろんシャッターを切ります。
ちょっと、主な竹をご紹介しましょう!!

日本には600種余りの竹があると言われています。
そのほとんどが細い女竹だそうです。
よく見かける竹は工芸で使われている物です。


【真竹】
条件の良いところでは直径が10センチほどになり、高さも15メートルほどになる繊維の密度、柔軟性、色、つやなどが優れていて最もいろんな方面に使われている竹。皮も食品の包装の他、部分的に籠にも使われる。

【孟宗竹】
最も大きな竹で直径が20センチ高さも20メートルほどになる主に筍が食用にされる。工芸品では、籠の落とし、丸竹のままで加工する花生けなど。籠には繊維が荒いので使われることは少ない。

【黒竹】
淡竹の一種で繊維が細い。普通細いのがよく見られるが条件の良いところでは直径が5~6センチほどになる表皮が黒のまだら模様が美しいので、よく籠の材料として使われる。

【篠竹】
女竹の一種でよく河川の堤防に自生している。表皮はつやがなく、節間は長いよく竹の楽器(主に笛)に使われる。また独特の味わいがあるので籠に使われることも多い。

【根曲竹】
積雪地帯に生育する非常に強靭な竹粘り気があるので籠に使われたり、雪はねや野菜の杖などに利用されている。また筍は美味で季節になると入手しやすい。

【圏紋竹】
圏紋竹菌によって茶色の紋がついた根曲がり竹根曲がり竹と同じように使われるが、入手が困難なため見かけることが少ない。

【矢竹】
直径が2センチまでで節がひくい弓矢、筆の軸、建築などにに使われるおかめ笹竹の中では最も小さいもの切ってすぐに籠にするが、最近は使われることが少ない。又庭園に植えているところもある。

【支那竹】
直径が1センチほどの細い竹で渦巻模様の斑がある(中国原産)丸竹のままで工芸品などに使われている。

【金明 孟宗竹】
孟宗竹の変種、緑と黄色の縦縞が節のところで交互に出ている。庭園に鑑賞用に植えられている。

【胡麻竹】
竹が枯れて胡麻を蒔いたように黒い菌がついたもの。

【蓬莱竹】
東南アジア原産の竹で、バンプーに属する。国内では九州南部に自生が見られる軟らかい竹で、自生地では漁具などに使われている。

【淡竹】
真竹に似ているが小型、筍は食することが出来る細く割りやすいので茶せんの茶筅の材料やすだれの簾の材料に使われる。

【布袋竹】
根に近い部分の節が斜めになり、節と節の間が短い。亀甲竹と似ているがこちらは真竹の仲間硬く弾力があるので釣り竿などに利用されている。

【亀甲竹】
孟宗竹の仲間で地上部が亀甲に似ている形の面白さから床柱や花入れなどに使われる日本は気候が温暖で、色々な種類の竹が生えている。


主な竹の種類は数多く、竹、笹に属するものは世界に46属1250種余りあるといわれています。
熱帯から寒帯まで広く分布していますが、おもに竹は温暖な気候を、笹は寒冷な気候を好みます。
優良な竹の名産地は、アジアでも日本と中国です。


一度皆さんも、観賞用にどうでしょう???

注意事項は、鉢植えですよ。
根の広がりが凄いですからね!!!

blog@photographer-world.com

  
[PR]
by detective-oda | 2006-11-11 14:42 | 日常生活

人との出会い



人と人の出会いはさまざまである。

「邂逅(かいこう)」思いがけず巡り会う事。
 何十年ぶりとは言わなくても、本当に久しぶりに邂逅する事もあるだろう。

「一期一会(いちごいちえ)」一生に一度だけ会う事。
 一期一会の縁を大切にする事は、誰しも大切にしたいと口にする。
 が、それが大切だと思えるのは大抵離れた後であったり、出会う事がないと分かってから。

本当に、今身近にいる人を大切な人だと思えているだろうか?

私も、毎日の人との会話や何気ない出会いを大切に思うようにしたいものである。

    
[PR]
by detective-oda | 2006-01-31 11:20 | 日常生活

「太陽がいっぱい!!」


休日の昼前に、ボーっとパソコンで音楽を聴いていた。
フレーズの中で、
『誰でも、誰かの太陽になれるから・・・』

 ヨーシ 頑張るか!と、勇気づけられた。

何気なく聴く言葉、文字の方が感動を呼ぶという事があると、つくずく感じされられた。

どんな音楽のジャンル・歌手が好き?と、よく聞かれるが、私にはこだわりはない。
ただ、好きな歌は何十年も同じ歌であって、今も聴いているのは何十年も前の歌!!!

  
[PR]
by detective-oda | 2006-01-30 11:22 | 日常生活

ぽっかぽか

ぽっかぽか家族

再々放送なのか、そのまた再々放送なのかTBSで放送されているのを最近観た。

お見合い結婚のあるサラリーマン家庭を描いたドラマである。

 主人は誠実で仕事熱心な男。妻はいつまで経っても甘えたでありながら、芯が強く家庭的な女。そんな夫婦には「ちち」「はは」と呼ぶ可愛い子供がいる。
d0046930_9391696.jpg

コンパクトで撮影

 当たり前のような家庭の話に感じるかもしれないが、私はこのドラマが今の日本を救うのでは。と、思えるほど感動を与えると言うのか、今の私たちに欠けているものをおしえてくれているように思う。


 ある大都市のN市長さんのコメントが以前新聞に掲載されていたのを、ふと思い出してしまった。
市長曰く「チルドレンワールドにはまってしまってはいけないのです!」

みなさん、心当たりがありませんか?

私も心当たりがあるのです。結婚して何時しか子供が出来、われに返ると子供の世界に入れられてしまっていたのです。
「行きたいところ」「食べたいもの」「好きな物」「今観ているテレビ」まだまだありますが、すべてとは言いませんが、ほとんど子供中心。それも何時しか子供を尊重しなければ、子供の気持ちは?ってな感じで、子供の世界に入っていたのでした。

 昔と今を比べるのは、いささか次元が違うように思われ勝ちですが、夫婦が出来てから子供が出来る。もっと詳しく言えば、愛し合っている者同士の間に子供が出来る。

前述のドラマは、夫婦・家族をもう一度見直すきっかけになるのではないでしょうか。


         
[PR]
by detective-oda | 2005-05-16 21:53 | 日常生活